Pro Light Japan & ROF Factory R2X OSTAR CEATEC Show Model for OSRAM Co., Ltd.


*非売品です。

 
 

 

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★追記1:以下記載の名称、スペック、内容は変更が有る場合がございます。

★追記:イメージを損なわないでコストダウンし、少量生産の可能性を探っています。現状の2重構造のボディーですと10本制作してもベアアルミパーツの加工費だけで2桁万円になり(CAD代、設計費、LED代、材料費、コンバーター等一切含ます)かなり高額になります。


CEATEC JapanOSRAM ジャパン様プレゼン用モデル「R2X OSTAR」(仮称)正式図面版です。ROF factoryさん、(特にfixerさん)
の多大な努力とTNCさんの精密加工によって実現出来ました

・ROF factory:ボディーデザイン/設計、2D CAD, 3D CAD, 3Dレンダリング、 コンバーター新規設計、コンバーター制作
・Tnc (Ogaz Enterprise):13パーツの削り出し(米国大手アルミメーカー製6061-T651アルミ使用:12種類、樹脂パーツ:1種類)航空機パーツ等精密加工制作実績多数の会社です。

スペック
1:LED : OSRAM 社 正規新OSTAR LE UW E3B QY 5D 使用
2:ボディー:米国大手アルミメーカー製:6061 T-651アルミ2重ボディー
3:コンバーター:ROF CV06+(仮称):特許出願中:30mA>150mA>350mA>800mA (Boost)>ストロボ
・コンバーターは温度監視付きです。
4:MAX 800+ Torch Lumen (Boost時)
・NovaTac ディーラーサンプルの120lm キャリブレーションが正確な場合約840 Torch Lumen
5:連続点灯推奨最高出力:350mA、約8wattの消費電力でCR1231個当たり約2Wattでランタイム、効率、明るさのベストバランスです。(1ロット前のLE UW E3B QY が350mA時、495Lmです。今回のQY 5Dの場合更に明るくなります。)
6:初期設定:(プログラムはご要望に従って可能な範囲でカスタマイズ可能です。例:High/Boost スタート、mA設定、ストロボモードの単純化、最終モード記憶、オプションでより正確な温度センサー搭載等。)
Offからのスタート時
30mA >
150mA >
350mA >
800-820mA
ブリンク (1.0Hz)>
--ブリンクモード中ブリンクの回数に従いOFF/ON操作を行う事で各ストロボモードに入ります。
例:
>Blink(2回点滅)>ファーストブリンク
      >ストロボ
(3回点滅)>ウェーブ
      >ハートビート
(4回点滅)>ハイ/ロー
      >マーカー
(10回点滅)>SOS
上記以外>>Lowに戻ります。(プログラム変更可能)


★プレゼンテーション用特殊モデルにつき通常の用途には向きません。(車に例えればOne Offショーモデル、又はレーシングカー並みとお考え下さい。

(今回ROF factory さん、特にfixerさん、及びTNC Chrisさんに大変お世話になりました、有り難うございましたm(_ _)m)

 
 
 





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