ハイエンドHIDライト”Polarion HID”の販売、及びユーザーマニュアルは直接当店に下記の要領でメール又は電話でお問い合わせください。

メールは:件名「Polarion」(英数半角)または「ポラリオン」でメールでお願い申し上げます。
メール・
アドレスの文字表記は < plj2019@icoud.com >です。

お電話の場合は03-6277-8685までお願いいたします。お手数をおかけしまして大変恐縮ですが、留守番電話にご用件をお願いいたします。


   
ポラリオン PS-PH40 40W HID
Polarion PS-PH40

詳細をお読み下さいショルダーストラップが装着可能になりました。


ご参考価格¥24,8,000.-:税・送料込、


 
       


   
Polarion PH50D 50W HID セット
(ポラリオン・PH50 HIDライト セット:)
Polarion PS-PH50D


ご参考価格¥280,000.-:税・送料込、
 
       


 


ご注意:極めて明るく、高エネルギーのバッテリー、高性能バラスト使用の一般的なライトとは全く次元が異なるライトです。ご使用に当たっては細心の注意を持ってご自身、他人、動物、周辺等に危害が及ばない様お願い致します。極めて高温になります。また高エネルギー密度の準危険物として御認識下さい。

本来軍用のHIDライトです。HID、リチウムイオン充電池の知識が無い方にはお勧め出来ません。


★絶対に光源を直接見ないで下さい。眼の損傷、恒久的な視力低下、又は失明の危険性が有ります。

★絶対に人間、動物、車両等を直接照射しないで下さい。特に眼・顔面への照射は危険です。眼の損傷、恒久的な視力低下、又は失明の危険性が有ります。

★絶対にお子様、知識が無い方が触らない様に保管して下さい。

★連続点灯時に火傷に注意。ヘッド、ガラス面、ボディーはかなり熱くなります。火傷にご注意ください。特にヘッドが極めて熱くなります。(連続点灯時130°以上)火傷にご注意下さい。また周囲の可燃物にもご注意下さい。

★絶対に濡れたバッテリーを入れる事、及び内部が濡れている状態/条件でバッテリーを入れないで下さい。バッテリーがショートして大変危険です。特に海水は禁忌です。50m防水は完全にセットして持ち出した場合の外部からの水圧の話しです。防水性が高いだけに内部圧力が高くなった場合は極めて危険です。

★ライトが点灯しなかった場合は、「直ちにOFF」にして下さい。通常ONにした時点ですぐに光が出ます、自動車用HIDヘッドライト並みの速度で明るくなります。点灯しない場合はショート、又はバッテリーの損傷の可能性が有るのでOFFにして安全な場所に隔離して下さい。OFFの位置に合わせマークを付ける事をお勧めします。また、バッテリーが充電状態で点灯しなかった時には、直ぐにキャップを開ける事及びレンズ面を覗き込む事は行わないで下さい。

★潜水用ライトではございません。ダイビング用には別モデルがリリースされます。

★スイッチにはマグネットが使われています。砂鉄、砂が入らない様にご注意下さい。またカード等磁気に弱い物を近づけないで下さい。

★絶対に分解しないで下さい。ヘッド/レンズを外して点灯しないで下さい。ガラスレンズにはバーナー(バルブ)からの紫外線カットの役割が有ります。バーナー直接の光は紫外線を多く含み眼を傷める可能性が有ります。

★HIDライトは内部で高電圧(約30,000V)を発生し放電・発光しています。お取り扱いにはご注意下さい。

★ お子様がHIDライトをいたずらしたり、HIDライトで遊ばないようにご注意下さい。

★ライト本体は防水ですが、完全にセットしない状態、パーツ類=特にバッテリーに 雨がかからない様/水ぬれの可能性が無い様に十分ご注意下さい。

★バッテリーは高エネルギータイプです。出来るだけ可燃物から離して充電して下さい。また絶対に分解等行わないで下さい。

★充電池=リチウムイオンバッテリーを使い切った場合、必ずある程度充電後保存して下さい。(バッテリーのLEDが3〜4個点灯する状態で保存して下さい。また5個点灯、満充電でも保存に問題はございません。)

★リチウムイオン充電池は最低半年に一回、出来れば3ヶ月に一回は放電(点灯)及び充電を行う様にお願い致します。未使用での保存は寿命を短くします。

★リチウムイオン充電池の充電は念のため、「可燃物が周辺に無い」「お子様及び人が周囲に居ない場所」、出来れば雨がかからない屋外での充電をお勧め致します。


★HIDライトは頻繁なON<>OFFは出来るだけ避けて下さい。特に短時間の点灯だけですぐに消灯する事はライトに負担をかけ故障の原因になります。一定時間(数分間)以上点灯する事がHIDライトには好ましい使用方法です。消灯後、再点灯までは数秒間待たれる事を推奨致します。




 
 



  Copyrights (C) 2005 Pro Light Japan. All Rights Reserved.)